【ゲームでお金を稼ぎたい人必見!】収入に繋げる7つの方法

「仕事をせずにゲームで食べていきたい」

ゲームが好きな人なら皆1度は夢見ることだと思います。

そんな大好きなゲームを収入に繋げる方を紹介していきます。

副業としてやっていくこともできるので、収入を増やしたい人も必見です!

目次

Youtube

総合評価
( 3 )
メリット
  • 稼げるとでかい
  • 有名になれる
デメリット
  • 収益化のハードルが高い
  • 初期投資がかかる
  • Youtube側の裁量で収入が不安定に

ゲームで稼ぐ手段として1番に思いつく人も多いであろう方法です。

Youtubeに動画を投稿し、広告収入を得る方法です。

Youtube自体が巨大なプラットフォームで常に人が居るので、自分の動画を見てもらいやすいです。

「オススメ」に表示されると一気に登録者や視聴回数を伸ばすチャンスです。

とはいえ、最近では新規登録者が検索上位に表示されるのは難しくなっており、チャンネルを成長させるには面白い動画が作れるだけでなく、戦略が必要になっています。

また、収益化の条件として

・チャンネル登録者1000人以上

・総再生時間4000時間を超える(過去12か月以内で)

この2つの条件をクリアしなければいけないので長期的に続ける覚悟が必要です。

動画制作は大変にも関わらず、収益化のスタートに立つまでは無給なので折れる人も多いです。

収益化とは別に「有名になりたい」「ファンを増やしたい」などの目的を持ち、SNSでの発信を行っていくことが重要です。

初期投資もかかります。

・PC

・キャプチャーソフト

・編集ソフト

・マイク

・カメラ

・ゲーム

作る動画によっては不要なものもありますが、クオリティを意識すると高いものが欲しくなっていきます。

高いものを揃えなくても動画投稿はできますが、知名度もない、編集技術もない、しゃべりも上手くない人がほとんどです。

ゆえにクオリティを少しでも上げるために投資は必要と思っておいた方がいいでしょう。

これだけYoutuberが増えてしまっている以上先行者利益は存在しません。

後発組は後発組の戦い方をしなければいけないと覚悟しておきましょう。

収益について

視聴回数がそのまま収益に直結するので、視聴回数を増やすことに専念できます。

そのための登録者数であり、サムネであり、編集技術になります。

1再生当たり0.05円~0.1円が目安になります。

人気のYoutuberになると単価も上がっていき1再生0.3円ぐらいになるようです。

1再生0.1円で計算すると月10万円稼ぐためには月100万回再生必要になります。

もちろん1本の動画でなく、月10本投稿できるのであれば1動画当たり10万回再生してもらえると届きます。

ゲームに関する動画であれば、次々に新作が出るので、ネタ切れに悩まされることがありません。

そこは長く動画投稿を続けていく上で強みと言えます。

私はクソゲー実況者のからすまAチャンネルさんが好きで良く見ています。

2017年から活動されており、総再生数が3億8000万回となっています。

1再生0.1円で計算しても家が建つレベルの収益をゲームで得ることができています。

夢がありますね!

配信

総合評価
( 3.5 )
メリット
  • 動画ではなく、配信者にファンが付く
  • 見てくれる人と交流ができるのでファンになってもらいやすい
  • 収益化のハードルが低い
  • 顔出し必須ではない
デメリット
  • 決まった時間、曜日(できれば毎日)に配信することが求められるので仕事に近い
  • 身バレのリスクはある
  • トーク力は必須

Youtubeに動画を投稿するのに比べて、求められるスキルが違います。

時間をかけてでもいいものを作ればいい動画制作と違い、1時間ならその1時間どれだけ視聴者を楽しませることができるのかのトーク力が求められます。

トーク力に自信があれば、動画制作のスキルが不要になるので向いています。

また、動画ではなく、配信者自身にファンが付くので、プラットフォームを移動しても活躍がしやすいのも利点です。

人気が出てきたらYoutubeで動画投稿も始める、するとYoutubeの収益化の壁が乗り越えやすくなります。

しかし、アーカイブを除けば、リアルの時間がものを言います。

固定のファンをつけるのは同じ時間に配信していくことが求められます。

ゲリラ的に行っていてはなかなかファンをつけるのは難しくなります。

事務所に入ってライバーとして活躍する場合、ほとんどのケースが配信時間や活動のノルマを課されることになります。

好きであればよいですが、だんだん仕事のような感覚になり、辞めていく人も多いです。

ゲーム配信で稼ぐ場合、「BIGO LIVE」がオススメです。

Android限定になりますが、スマホのゲームをそのまま配信することもできます。

PCでゲームを配信することもできるので、ゲーム配信で稼ぎたい人にはぴったりのアプリです。

また、ユーザーが世界中におり、その数なんと4億人を超えています。

日本語以外が話せる人は、そのスキルを使って世界中に配信することもできます。

実際、日本語を覚えたい人が配信を見たり、その逆もあるようで活躍の場が広がります。

収益について

「BIGO LIVE」を例に話をさせていただきます。

稼ぎ方は2種類あり、完全成果報酬型と時給型です。

個人でやる分には、出来高に応じて収益を得る完全報酬型になります。

配信の中で「ビーンズ」を貰い、換金することで収益を得ます。

このビーンズがいわゆる投げ銭にあたります。

210ビーンズ=1ドルです。(状況にもよるが135円ぐらい。2023/4月現在)

ビーンズを集めることで、ランクが上がり、時給も貰えるようになります。

ランク条件
(獲得ビーンズ)
時給月間MAX
F10,0001,500円45,000円まで
E30,0001,800円108,000円まで
D50,0003,000円180,000円まで
C70,0003,100円186,000円まで
B100,0003,200円192,000円まで
A-130,0003,300円198,000円まで
A150,0003,500円210,000円まで
A+200,0003,700円222,000円まで
S250,0004,000円240,000円まで
SS300,000割愛上限なし

時給型で稼ぐにはある程度有名になり、審査を経て、公式ライバーとして活躍する必要がありますので最初はとにかくビーンズを集めることが重要と考えておきましょう。

「時給」+「ビーンズ」がBIGO LIVEの理想の稼ぎ方です。

稼いでいる方の収入例をいくつか紹介します。

  • 20代女性
  • 週3~5回配信
  • 1日あたり約2~3時間配信

→約10万円/月

  • 30代男性
  • 週4~6配信
  • 1日あたり約1~2時間配信

→約5万/月

仕事をしながら副業としても成り立つレベルですね!

配信者と成功するためには以下のポイントを心がけましょう。

  • サポートが受けられるので、事務所に所属して公式ライバーになる
  • ビーンズは意識せず、ファンを大切にする
  • 配信日、配信時間を固定する
  • イベントに積極的に参加して新規ファンを増やす
  • オリジナリティのある配信方法を確立する

他の配信アプリに比べるとライバルも少なく、ゲームとの相性も良いため、ゲーム配信をするならBIGO LIVEがオススメです!

プロになる

https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/it/entry/2022/026320.html
総合評価
( 1 )
メリット
  • 有名になれる
  • プロの肩書を活かして活動の幅を広げられる
デメリット
  • 実力がないとなれない
  • ゲームの流行と共に忘れられる
  • 時にプロの肩書のせいで炎上などに巻き込まれる

そのゲームのプロとなり、活躍していく道です。

ハードルが高く、実力が必要になるので万人向けとは言えません。

また、ゲームの流行り廃りにも大きく影響を受けるのであまり志さない方がよいでしょう。

プロとして認知を集めたら、後は自身で配信をしたり、動画を投稿して稼いでいくのが主流です。

あくまで「プロ」という称号を自身のブランディングを行う材料と捉えることが重要です。

「上手ければ食える」わけではなく、「上手いし面白ければ食える」だと思ってください。

私の好きなスプラトゥーンのプロでも動画の再生数が皆多いわけではありません。

面白い配信者は再生数が多いですし、そうでなければ悲惨です。

どのみち動画投稿や配信で説明したスキルは必要になると考えましょう。

収益について

プロとして活動するだけではほとんど収益がないのが現実です。

ストリーマーとして配信することで給与をもらっているケースもありますが、当然高額ではありません。

中には1円も貰っていないチームもあります。

となるとやはり大会での優勝賞金がメインの稼ぎ方です。

そのため、賞金が出る海外のe-sports大会で実績を残すことでしか、プロとして食っていくのは難しいでしょう。

日本はe-sportsが遅れていると言われています。

賞金が出ないため、食っていけないので盛り上がりようがないともいえます。

その理由が法律です。

優勝賞金が景品表示法による景品等の最高額、総額を規制する「景品規制」にあたると考えられ、ゲーム代の20倍または10万円以下のいずれか低い方を上限とするべきと考えられてきました。

厳密には適用は難しいと言われていますが、誰も危ない橋を渡りたがらないので高額な賞金を出すことに消極的です。

結果、海外で活躍することが前提になり、そうなると英語力やコミュニケーション力などゲーム以外の力も求められるので日本のプロが活躍するのには高いハードルがあると言えます。

とはいえ、e-sportsの最高賞金額は3億円を超えており、夢があることも事実です。

プロである実績を活かして動画投稿や配信、コーチングなど幅を広げていくことが王道だと思ってください。

コーチングする

総合評価
( 2 )
メリット
  • プロでなくてもある程度上手ければできる
  • 自分で料金を設定できる
デメリット
  • 営業力・指導力が必要
  • アルバイトの延長なので大きく稼ぐことは難しい

得意なゲームを通して、上手くなりたいプレイヤーにコーチングを行い、稼ぐ方法です。

ココナラやスキルタウンといったプラットフォームで売買されています。

ランクマッチのあるゲームでは上手くなりたいと思っているプレイヤーが多いので良く売れています。

プロほどの称号は必要ありませんが、実績は必要です

・自身のランクがどれぐらいなのか?

・今までコーチングした人がどれぐらい上手くなったのか

・どれぐらいの期間で上達させるのか

など自身のブランディングを行う必要があります。

そうやって自身を売り込む力や、実績を作る為の指導力が必要なこと、働いた分しかお金にならないので結局は仕事の延長になるという意味では動画投稿とは異なります。

収益について

自分で金額を決めることができるので、ピンキリです。

スキルタウンで見てみると売り方によっても全然違います。

アヴァニさんという方のページを見てみると、金額相応の内容になっていました。

自身で動画をあげられていたり、実績やサービスの内容を細かに載せています。

しっかりブランディングを行っているからこその金額設定と、実績になります。

何事も最初から大きく稼ぐことは出来ません。

コツコツと積み上げた結果、大きな収益となっていきます。

ブログを書く

総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 初期投資が安い
  • 書くだけなので多くのスキルはいらない
  • 最終的にブログを売却することもできる
  • ゲームは常に新作が出るのでネタ切れにならない
  • 他の稼ぎ方と相性がいい(かけ合わせられる)
デメリット
  • 最低でも3か月~半年は収益に期待できない
  • ゲームジャンルは大きく稼ぐことは難しい

私自身が実際に取り組んでいることもあり、ゲームで稼ぐことと1番相性がいいと思うのがブログです。

Youtubeでもブログでも必ず、既に数字を持っているライバルと戦うことになります。

そこでYoutubeとブログを比べた時に、Youtubeは「誰の」コンテンツであるかが重要であるため、新規で参入した人は見向きもされません。

ドラクエの新作のゲームの実況が見たいなーと思った時、

登録者100万人のゲーム実況と登録者3人のゲーム実況どちらを見ますか?

前者ですよね。

ゆえにどれだけ中身にこだわっても逆転がしにくいのです。(不可能ではない)

しかし、ブログの場合「誰が」書いているかはそこまで重要でなく「何が」書いてあるかが重要です。

このブログを読んでくれている方も、私の事を詳しく知っている方はほとんどいないでしょう。

ただ、書いてある内容に興味があったからここまで目を通してくれていると思います。

ここがYoutubeとブログの決定的な差です。

新作が次々に出るので、大手が手を付けられないようなニッチなゲームの攻略、最速クリアレビューなどなど新規の参入のしやすさが魅力です。

また、Youtubeも配信もプラットフォームありきで動くのでプラットフォーム次第ではいきなり収益が0になることも。

ブログは完全に自分の財産なので、そういったリスクが少ないのも魅力です。

詳しくはコチラを見てください。

収益について

始めやすくはありますが、これだけで食べていくのは難易度が高いと思ってください。

ゲームジャンルは広告の単価が低く、売れるものがないので物販による収益も期待しにくいです。

とはいえ、pv数は集まりやすく、好きなことで続けていく事が出来るので副業感覚であれば最適と言えます。

PC1台あれば場所や時間を選ばず取り組めるのも魅力です。

収益の目安は月1万~10万ぐらいが現実的なラインでしょう。

noteで情報を売る

総合評価
( 2.5 )
メリット
  • 書くだけで収益に繋げられる
  • トーク力が必要がない、身バレもしにくい
  • 不労所得になる可能性がある
デメリット
  • 書いた量=収益にはならないので0円の可能性もある
  • ライティングスキルが必要
  • 誰が書いたのかが重要なので動画以上にブランディングが必要

自分の持っている情報を文字に起こし、それを売るのがnoteです。

本を書くよりもハードルが低く、ページ数もそこまで必要にならないので情報量に自信がある人にはオススメです。

しかしながら、「○○ 攻略」などタダで知ることができるような情報を書いても誰も買ってはくれません。

まだ誰も発見していないような情報、ゲームが上手くなるようなコツなどお金を出してでも買いたいと思わせるような内容が必要になります。

購入時点でお金がかかるので誰が書いているのか、どんな内容なのかを吟味して購入します。

ゆえにやることは物販なので無料で視聴できるようなYoutubeよりもハードルは高いです。

書くだけですが売るために書くことは別次元の難しさです。

販売されているのはこんな感じです。

麻雀や将棋など解説をする、最新のゲーム情報やニュースを届けるなどお金を出してでも欲しい情報に繋げていくことが求められます。

人口の多いゲームに精通している人は取り組んでみる価値ありですが、ブログの方が収益化の難易度は低いです。

ブログの中で有料のnoteを紹介していくのが王道です。

プロでもない限り、ブログありきのコンテンツだと思ってください。

収益について

収益はほとんど見込めないジャンルと言えます。

というのもゲームとの相性があまり良くないです。

ゲームの情報はほとんどが無料で手に入る時代。

攻略本を買っていた時代であれば、お金を出してでも情報を手に入れたい気持ちがわかると思いますが、今では攻略本は無用の長物となりました。

noteを取り組むのであればゲーム以外のジャンルで取り組むことがオススメです。

良く売れているのは「モテる方法」「○○のエラーが起こった時の直し方」などお金を払ってでも解決したい人の悩みに関する分野です。

どうしてもゲームでnoteに取り組みたい人はまずは自分自身(著者)のブランディングを行い、○○さんが書いている情報なら読んでみたい!と思わせることが王道です。

「ウデマエXが教えるスプラトゥーンの上達法 (500円)」

「プロゲーマー○○が教えるスプラトゥーンの上達法 (500円)」

どっちを買うか一目瞭然ですね。

ただ、初期投資もかからず、一生売れ続けて不労所得になる可能性を秘めているコンテンツでもあります。

挑戦する価値はあります。

NFTゲームをする

総合評価
( 3 )
メリット
  • ゲームで遊ぶことがそのまま収益になる
デメリット
  • 収益を仮想通貨で貰うことになるので安定しない
  • 初期投資がかかる
  • 英語ができた方がよい

NFTゲームとはブロックチェーンゲームと言って遊ぶことでゲーム内通貨などを換金できたり、大会に優勝することで賞金がもらえるゲームです。

ガチで取り組むことでゲームだけで食っている人もいます。

アクシーインフィニティという3対3でアクシーを戦わせるゲームが流行っており、2021年当時は1日1時間遊ぶだけで月10万ぐらい稼ぐことができました。

しかし、制度の変更や、仮想通貨の暴落で今では見る影もありません。

SLPという通貨が換金できるものになりますが、一時期40円近くで取引されていたものが、今では0.36円まで落ちています

100分の1以下になっているので当然昔のようには稼げなくなっています。

アクシーインフィニティ自体、ゲームとして面白くユーザーの熱もまだまだあるので、現在は大会で賞金を稼ぐことがメインになっています。

そちらで稼いでいる方は日本人の方にもいます。

アクシーインフィニティでなくてもこれからもNFTゲームは出てくるので情報を早くキャッチして先行者利益を獲得していくことがNFTゲームの稼ぎ方になるでしょう。

収益について

NFTゲームで生計を立てている人、家を買った人もいます。

それぐらいに稼げることは間違いありませんが、初期投資が大きくなります。

大会で優勝するためには強いキャラを買う必要があり、キャラ自体も売買されています。

強いキャラを育てて売る、ブリーダーのような稼ぎ方もできます。

アクシーインフィニティも今では初期投資3000円ぐらいで楽しめるぐらいにはなりましたが、ピーク時は10万ぐらいないと参入できませんでした。

1か月遊べば回収できる金額でしたし、購入したアクシーを売れば元でも回収できるので安いのかもしれませんが売り時を間違えると悲惨なことになります。

10万で買ったキャラが今では1000円なんてことも。

ゲーム以外にも仮想通貨の動向やゲームの人口など総合的に把握しておかなければ損することにもなりかねないので注意が必要です。

英語が読めないと遊べないゲームも多いので英語は出来た方がいいでしょう。

NFTゲーム自体いろんなジャンルがあり、歩くだけでお金になるものや、バスケット選手を揃えて戦うようなゲームもあります。

好みのものがあれば遊んでみてはいかがでしょうか?

アクシーインフィニティはゲームとして普通に面白かったです。

注意:ダメな稼ぎ方

これからはやってはいけないゲームの稼ぎ方になります。

「こんな稼ぎたしてみたい!」と思っていても法律やゲーム会社の規約に触れるものになります。

知らないでは済まないので一読ください。

代行

ゲームのアカウントを委譲して代わりにランクやアイテムを集めたり、称号を獲得してもらう行為です。

ゲーム会社が規約で制限していることがあり、アカウントの停止や最悪の場合訴えられる可能性もあります。

RMT

リアルマネートレードと言ってゲーム内のアイテムやアカウントを外部でお金を払ってやり取りするものの総称です。

個人でやり取りすることが多く、民事トラブルや犯罪に巻き込まれる可能性が高いです。

直接法律違反になることは現状ありませんが、ゲーム会社が規約でRMTの禁止をしていた場合、それに違反するとアカウント停止になることが多いです。

すると、売買した当事者間でトラブルになることになります。

リスクのある行為であることは覚えておきましょう。

まとめ

ゲームでお金を稼ぐ方法について7つ紹介していきました。

1つを集中して取り組むのもありですが、かけ合わせて行うことで相乗効果を生むものも多いです。

Youtube×ブログ

ブログ×note

NFTゲーム×Youtube

などなど

大きく稼ぐための最初の障壁を他のコンテンツを使って超えていける可能性があります。

例)ブログでPV数を集めて、自分のYoutubeの動画を張り、登録者を集める。

1人で全部行うのは大変なのでそれぞれ人と協力するのも良いでしょう。

収益を上げることはビジネスです、1人で出来ることよりも多くの人と協力した方が効果的であるのは間違いありません。

気になったものはまず取り組んでいることで自分の向き不向きを確かめてみることをオススメします!

PS)協力できる動画投稿者さん募集してます笑

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